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新浦安駅前MONA1階で浦安藝大の展示です

新浦安駅前MONA1階で浦安藝大の展示です。10月31日撮影

主催は浦安市・東京芸術大学

画像クリックのうえ、拡大モードで説明書きをよく読んでみてください。

画像クリック、拡大モードで閲覧者の表情をよく想像してみてください。
1階広場、11/1日午前、浦安藝大の展示を見る人、通行者もまばら

浦安藝大はアートを通して浦安市の地域課題に取り組むプロジェクトで、浦安市が予算付けた企画で今年で2年目です。なにしろ

この浦安芸大には、過去一億円近い税金が使われていると議会は言っています。

何をするのかよくわからなく、メールしましたとのメールと写真を頂きましたので掲載します。

ご覧になった方からのコメントも届いています。

以前からお伝えしてますが、学生が思い込んだ勝手な課題をアートで表現し押し付けているのではないかと指摘してます。課題抽出を市役所と話し合い、市民の声を取り入れ、それをアートで問題提起と解決に向けての足掛かりとしているのならば、少しは有効な税金の使い方かな?とは個人的に思います。わたしは超無駄なお金の使い方と思ってます。

1階広場、11月1日午前、浦安藝大の展示の様子です。展示を見る人はいなく、通行者もほとんどいません。広報うらやす11月1日号 最後のページ浦安藝大の催しの記事あります。

皆さんはどうお思いですか?右下のLeave a replyクリックからコメントを残すへ自由にお書きください。

 

伝平橋のしらさぎ

美明川の伝平橋を通ったら鉄鋼団地側のwarpというのだろうか、埠頭の大型クレーンが突き出ているところがある。そこに向かって望遠レンズを剥けている人がいた。レンズの方向を見ると全身が白い優美な鳥が長い足を立てて水面を見ている。よく見ると海面の上を数羽が舞っている。

この時期、釣れる魚はサヨリとか、この間あった海浜公園の釣り人が言っていた。聞いてみるとしらさぎなんだそうだ。そういえば、この伝平橋にかかる水道本管だろうか。菅に沿ってカモメのような図案の絵が描かれていたことを後で思い出した。あれは、しらさぎを意識したオブジェであったのかもしれない。

一口にしらさぎとっても、色々あるようで、http://www.norichan.jp/noyama/bird/shirasagi.htm