IRB委員歴30年 & ワクチン接種後高度難聴となった経験を踏まえて Ph.D(JD)辻 純一郎氏からの寄稿です。このような米国での総括論の詳細はあすうら共和のブログで日常的に記録紹介されています。寄稿者の偏見ではないことの証左としてご覧ください。
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一目要旨は以下:
- 尾身元分科会会長は2025,6/6、読売TV そこまでいって委員会で「ワクチンに感染防止効果は無かった」「若い人は(重症化し易いので)打つ必要は無かった ・・」と正直な告白
- 元CDC長官レッドフィールドは2024,7/11開催のアメリカ上院公聴会で「mRNAワクチンは有毒であり義務化されるべきでなかった」と驚くべき証言
- 日米欧の免疫学・予防医学の専門家は「mRNAワクチンの接種を重ねる毎に免疫力が落ち、接種の度に感染者爆増」と指摘 cf. スライド16 ~
- パンデミックの勝者は、アンソニーファウチらのロックダウンを支持し彼を批判する者を検閲していた悪徳資本家だった cf.ロバートケネディJr 石黒千秋訳「人類を裏切った男 THE REAL ANTHONY FAUCI(経営科学出版)上」 P.55
- ロックダウンは世界中で壊滅的損失を与えた ・・ スペイン風邪やロシア風邪のパンデミックを収束させた最後の立役者は“ヒトの免疫力”!
- 感染症の本当の原因は私たち自身にある ☞ ワクチンにすべてを託すのでなく 免疫力・抵抗力・解毒力を生活の中で高めていくために何をすべきか、見つめ直す必要がある(本間真二郎先生)
