 匿名 太郎
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「浦安芸大は、アートを通じて浦安市のまちの魅力向上を図り、地域や社会の課題解決のきっかけづくりを目的としています。アーティストと市民、行政がともに浦安市の課題を考え、楽しみ学び合う場を創出することを目指しています。」
というのが、当初からのうたい文句であるが、浦安市民は、非日常の演出で湧き続けるディズニーの域を出せていないようです。年が明けると添付のような企画が催されるようですが、市の財政から今まで1億円以上のお金が使われていると観測されています。そもそもがアートの意味が解っていないから毎年のように官製学芸会を催しているだけではないだろうか。議会は何をしてるのでしょうか。議会は大賛成?ならば、その理由を知りたい。アートには明確な技術と結果が求められるのが古代ギリシャ・ラテン諸国が目指してきたものではないですか。ディスカッションを求めます。
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 E/I
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浦安藝大事務局パンフレツトから のぞいてはっけん 来年1月16日(金)~1月25(日)新浦安駅南口階段下
のぞいて発見 市民はのぞいて発見→関心者の結果を期待します。
今まで実施された成果の結果はどこに?
・埋立て護岸際 展示と通路
・MONA1階床に小物の展示
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